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転職活動1ヶ月。内定。

内定出ました

内定が1つ出ました。

受諾するかどうかを急かされているんだけど、今どうしようか迷ってます。

私の簡単な職務経歴

→大学卒業(2留)

→フリーター(2年)

→IT系人売り中小企業(特定派遣)に正社員で潜り込む。客先常駐(1年)←今ココ

今の会社と内定先

●今の会社(特定派遣のIT中小企業)

・年収:250万円(ボーナス無し、残業20時間/月込み)

・常駐先でソフトウェア開発。

・納期にさえ間に合えば、有給取り放題。

・仕事内容は面白い。すっごく好き。

・常駐先の人は基本的に親切。でも、無茶振りだったり、偉そうにするときもあるので、まぁ普通。

・上司はマブダチ。嫌なところももちろんたくさんあるけど、基本的に人間味溢れる超イイ人。

・自社自体は古い体質の人が多い。飲み会とか好き。

キャリアパスは不明慮。30代になったらお先真っ暗だと思ってる。基本、人は使い捨て。

・常駐先と別に自社用の勤怠表を作成したり、なんやかんやと二重管理しなきゃらならないのが死ぬほどめんどうくさい。しかも、自社業務だから休憩中にやらないとダメ。

・定時後に帰社して会議とか面談とか。あと、報告書書かなきゃならないとか。この安月給でどうして自宅でサビ残しなければならないのか。本当に無茶苦茶面倒くさい。

 

●内定出た会社(知名度は無いけど、そこそこの大きさの企業)

・年収:360万円(ボーナス込み、残業40時間/月込み)

・どーんと給料が上がることはなさげ。

・体力的・精神的に結構辛そうな現場。休憩なぞ、あってないようなもの。

・未経験の職種(PGではなくなる)。一から出直し。

キャリアパスはある程度明確化してくれている。でも、私が入るポジションからは上には行けないのは明白。

・そこそこスキルが付きそうなので、ここで長いこと勤めることが難しくても、2~3年頑張れば、さくっと転職することもできそう。

・安く買い叩かれてるなーという感じは若干ある。

・二重管理しなくてよくなるのが嬉しい。面倒な会議とか勉強会とか面談とか懇親会とかもやらなくていい。

まだ面接あるねん

もうひとつ最終面接待ちのところがあるんで、それまで待ってもらうつもり。

エージェントに年収の交渉頼んでみようかな。どうかな。未経験だと自殺行為かもしれんとは思うが。

あと、うちの会社早めに辞めたいんだけど、プロジェクトがまだ半年あるんですわ。知らぬ間に契約更新されてたんで(そもそも契約内容知らされてないし、知ろうとすると威圧されたりしましたん)、上手いこと辞められればいいんだが。

とりあえず、マブの上司には早めに言おうと思う。

転職エージェントの話

書類選考がとおりました。
志望動機、3行を3秒で書いたのに驚きです。

おそらく、転職エージェントが上手くやってくれたのと、給料の割りに求められる能力が高く、業務内容もハードなようなので、なかなか良さそうな応募者がいないんでしょうね。あと、キャリアアップのために辞めていく人も多そうなのもあるか。

これを気にちょっと転職エージェントについて書いてみたいと思います。

リクルートエージェントとJACリクルートメント

私が登録しているのは2社です。

リクルートエージェント
・JACリクルートメント

最大手の2社というネットの微妙な情報から、とりあえずまぁ、という気持ちで登録しました。
まずは、リクルートエージェントについてお話したいと思います。

リクルートエージェント

まず言えるのは、とても丁寧なサービスを行ってくださるということ。
休日に私服、しかも手ぶらという残念な準備でそそくさと初めての面談に行ってきたのですが、そんな私にお茶を出してくれ、制限時間を越えてまで、履歴書と職務経歴書の書き方を教えてくださいました。

面談担当者は「やり手の営業マンです!」といった勢いがありつつも、カウンセラーのように、ゆっくりと話す私の言葉に耳を傾けてくれました。
制限時間が決まっているので時間をかなり気にしていらしたように見受けられましたが、それでも急かされることは全くなかったです。
どの業界でも通じる一般的な事柄を中心にアドバイスいただきました。私にはそこが足りないので、ためになりました。

その後の応募の状況や、企業とのやりとりについてももわざわざお電話してくださって、しかも「電話代がかかるからこちらからかけ直します」なんて言ってくれる。素晴らしい。
電話口あまりにもかしこまって話してくださるので、こちらの方がかしこまってしまいました。敬語を上手く話せなくてごめんね。

ポイントをさくっと教えてくれたら十分なんですけど*1、えらーく丁寧なので、えらい時間がかかりました。せっかちな自分としてはもうちょっとスムーズにやってくれたら嬉しいなぁ。
それから、電話の内容もきちんとメールで文面として送ってくださったりしました。さすがですわ。

ただ、書類選考がとおったら、必ず面接に行かなきゃならないというのは苦行です。

応募する企業もそれなりに厳選してからでないと、スケジュール調整が難しいので、自分の首を絞めてしまいます*2

JACリクルートメント

登録したら、担当者から死ぬほどシンプルな英語でメールがきました*3
CVを急かされつつも腰が上がらず1行も書いていなかったのですが、「とりあえず電話しましょ」という話になりまして、電話しました。
お相手の方はアジア人でした。ラッキー*4

日本人の英語のダメダメさをさすがによくご存知で、超スクールイングリッシュ的な、日本人向けの英語で話してくれました。
電話は大の苦手で緊張しまくっていたのですが、おかげで基本的な情報はお話できました。
楽しそうに笑う、気さくないい人でした。やっぱりいいよね、南国気質。

疑問に思ったこと

JACリクルートメントでは、担当者と英語でやり取りするのが通常運転なのかどうか。そこが気になった。
もしそうなら、大多数の人は電話も気軽にかけられないんじゃないかしら。メールも打ちなれてないと面倒くさいだろうし。
ということは、利用できる人は限られる? それだと絶対数が少なくなるから最大手と言えないのではないかな。

たまたま私がそういう人に当たっただけなのか、それとも「なんかこいつ英語いけるんちゃう?」とか登録時に書いたTOEICスコアなんかで判断されたのか。
そこだけどうも気になった。

総括

どっちもいいです。無料でこんなサービスを使えるなら、どんどん使っていいと思います。
ただし、当たり前ですが、なにかと面倒くさい側面もありますので、メリット/デメリットは自分で判断しつつ、有意義にご利用ください。

*1:「この点が企業から見てあまり好ましくないので、お手数ですが書き直していただけますか」とか

*2:今、絞めかけてます。まさかこんなに簡単に通ると思ってなかったんや……

*3:なぜか外資系求人を扱うエージェントからは英語でメールがくるようです。たとえ担当が日本人でも。目当てのところに応募者が就職さえできればいいんだから、日本語でも英語でもなんでもええやんか。日本人のエージェント(名前から推察)から英語でメールが来たときには対応に困ります……。どっちで返して欲しいのかしら

*4:アジア人の英語は基本的に聞き取りやすいです。

履歴書は嫌いです

履歴書が嫌いです

日本の履歴書は嫌いだ。

なぜ、自分の過去の経歴を順々に書かなければいけないのか。
何回、私は高校の名前を書けば気が済むのか。
いちいち卒業年を計算するの、めんどうくさい。最終学歴だけでええやんか。

しかも、手書きが未だ根強い風潮。
未経験の人やキャリアの浅い若い人なんかだと、手書きでなきゃダメなところが多いらしい。

人柄が表れるんだと。
そんなんで人の中身がわかるなら誰も苦労せんし、あんたの会社で不倫騒動は起きへんわい。

キャリアの無い人は他に判断材料がないから、ってのはわかるけども、効率を求めるクセにそこはいいのか。
非論理的なのでよくわかんない。

履歴書、職務経歴書、CV、とりあえず完成

そんなことをぼやきつつ、履歴書と職務経歴書、それからCVを書きました。
さくっと2時間で書きました。手を抜いてすみません。
Wordで書いて、パスワード付けて、転職エージェントにメールで送付。便利な時代です。

転職する際は手書きなんてしなくていい。
大事なのはやってきた仕事の中身と個人のスキルなので、楽ちんです。

でも、ひとつ驚いたのは、証明写真を求められたこと。
CVを送った転職エージェントは証明写真は要らなかった。けれども、もう一方の、主に内資求人を扱っているところには求められた。

これ、怖いなぁ。近しい企業の人とかにもろばれやんけ。
顔は一番の個人情報だからそれがだだ漏れだし、写真撮るのもお金と時間がかかる。
顔が気に入らなくて、即落としされることもあるだろうな。だから、アメリカの法律はちょっと羨ましい。

CV、難しいわ。

そんなこんなで書いた3種のドキュメント。
我ながら、がんばった。誰も褒めてくれないから自分で褒めるけど、がんばった。

特にCV。ちゃんとしたCVを書いたのは初めてだったから、難しかったです。
ネットでサンプルを引っ張ってきて書いたんだけど、冠詞は、ネイティブの感覚に100%近づけてないからよくわかんない。
動詞のチョイスもなんや、難しいなぁ、と色々再確認して終わっちゃった。

まぁ、IT系の専門用語的な英単語を少し覚えられたのでよしとします。

さて、これで転職の準備が整いました。
これからどうなるかなぁ。わくわくする。自分の納得できる場所に着地したい。

早く落ち着いて、めっちゃ本読みたい。
ヒュームとスピノザバタイユ読んで、頭おかしくなりたい。

転職の話(1)

転職はいつでもホットな話題

 「転職」という言葉はみんな大好きマジックワード。これのおかげでご飯を食べていける人たちもいるくらいです。そして、その人たちのおかげで日々忙しい人たちが、数多ある企業の情報を収集し、選別し、待遇を交渉する、といった泥臭い作業から開放されることになります。
 そのホットな転職の波に、私も乗っかろうかと思案中。そういったエージェントの力を借りて。東京オリンピックが始まらぬうちに。

「おうる」はどんな人間?

 私はアウトローです。大学では2留して、お情けで卒業させていただきました。その後もいわゆるプー太郎で、今の会社で働き出すまでは「職業:遊び人」でした。
 「新卒」という最高のカードをゴミ箱に捨ててきた人生です。そんな私についた値段は240万/年
 中途採用で、国の施策*1があるから採用されたのです*2。日本は雇用対策をがんばってますよ。

今の仕事はおもしろい・人間関係もいい

 今の職場では、仕事が大変おもしろいです。1年目のペーペーなのに、もっと年次を重ねた人が行うような仕事を担当することになったりするので油断はならないですが。
 誰も教えてくれない*3ので、ほとんど一人でドキュメントを漁り、プログラムを読む毎日です。質問はいくらでも受け付けてくれるのですが、その質問がまだ浮かばない状態。ほんともう、わけわからなくて頭が毎日痛いんですが、それでも楽しい。考えるのはとても楽しい。

 また、人間関係も大変恵まれていると感じています。職場では、チームプレイヤーが多いので、足を引っ張り合うことなく業務を進めています。私のようなお荷物も、一声上げれば、誠実な態度で助けてくれる人たちです。

転職の意味

 恵まれた環境であるのはわかっていますが、それでも転職を考えます。それは、自分の値札についた数字を上げるためでもありますし、ポジションを上げるためでもありますし、キャリア形成のためでもありますし、なにより自分の市場価値を知りたいからです。
 それができるのは20代のうち。しかも、まだまだお金を会社に引っ張ってこれない価値の低い私でも、まだ売り手市場でいられるうちです。


⇒転職の話(2)に続きます。

*1:若年層の雇用をすると、一定の給付金がもらえる。

*2:とは言いつつ、今は売り手市場なのが現実だと思います。私のクズな経歴でも、ハロワも通さず、大手転職サイトを利用して、1ヶ月の就職活動で内定は3つ出ました。相応の中小企業ばかり狙ったからでしょう。今の労働市場環境であれば、若いだけで、未経験でもIT系では見つかります。正規雇用です。特定派遣ですけど、それでもよければ安心してください、大丈夫です。私でも見つかったんだから。

*3:私が未経験かつ1年目ということを忘れてしまうのか、経験年数が長いために私が担当する仕事程度のことは、分相応の簡単なこととして考えておられるのか。

1ヶ月で基本情報技術者試験は合格できるか?

春の基本情報技術者試験を受けることになりました

 この春、4月16日に行われる基本情報技術者試験を受けます。
 もちろん申込みはすでに行ってはいたのですが、それもほぼ会社からの推薦(という名の業務命令)でしたので、本音を言うと真面目に受験する気はありませんでした。

 というわけで全く勉強していなかったのですが、なんだか上司を悲しませるのも気分が悪いし、さすがに社会人生活満喫しすぎの遊びすぎだろうと自分でも思ったので、1ヶ月(31日)で合格しようと思います。

IT知識なんてありません

 職業プログラマではありますが、経験年数は1年も無く、業務上でもコーディングはほとんどしておらずというありさまです。
 学生時代はプログラミングが本当にわけがわからなかったので*1、知識の蓄積はほとんどないと言ってよいと思います。

さて、どうやって合格までもっていこうか

 このような状態で合格するためにはある程度戦略は練らなければならないなぁ、と考えてはいますが、好きなことばっかりやっちゃうので(興味がある分野の本を読んじゃうとか、ネット上のWikiや面白いブログを漁っちゃうとか)、ターゲットを絞って続けることができれば勝てる! というスタンスで自分なりにカスタマイズしてやっていくつもりです。

 合格はできるだろうという根拠の無い信念もあるので(落ちてもデメリットは特にないです。上司に悲しい目をされるぐらいか……ああ、心が痛い)、なんとかなるだろうと思います。


 ・

*1:「i=i+1」が理解できなくて、フルスイングで投げました。これについても学生時代に思索しました。そのときのことを思い出しつつ、そのうち記事書きたいです。

私が学生時代に勉強しなかった理由(いいわけとも言う)

理論に現実が応える

 私は理系でした。一応、しがない四年制大学を卒業しております。
 勉強は嫌いではないのです。しかしながら、私は勉強を全くしませんでした。
 私にこびりついて離れない切実な疑問があったからです。

 それは、「どうして人間の考えた理論(モデル)が現実に適応され得るのか」という疑問です。

 なぜ、たかだか人間の脳みそで考えたに過ぎないモノに、現実が応えるのか。これが考えても考えても分からなくて、それを当然のこととして成り立つ科学という営みが全く信用できませんでした。信用できないものを、勉強したいとは思えませんでした。

同じ問いはすでにずっと昔に問われていた! 「自然の斉一性原理」

 世の中には哲学というものがあります。私は哲学が好きです。
 とある哲学の本で、デイビット・ヒュームが「自然の斉一性原理」を18世紀には提示していたことを知りました。
 これはつまり、私が抱いた疑問をヒュームも抱いており、その答えとして提示したものです。

 科学は暗黙のうちに、「自然界で起きる出来事には何らかの秩序があり、似た条件のもとでは、同じ現象が引き起こされるはずだ」という根拠無き前提(つまり、信念)をその身のうちに吞み込んでいるということです。

科学は「帰納法」が基本

 科学は帰納法によって成立しています。つまり、AとBとCという互いに独立した別個の事象から、抽象的なモデル──(教授の言葉を借りるなら)その本質を取り出すのが科学の営みということです。*1

 しかし、なぜそれが次の事象Dにも当てはまるのでしょう。その根拠は? 過去にも同じように理論を適応することができたから? それも帰納法からの推測ですよね。
 こうやって、最終的にはぐるぐる回る循環論法になります。

 つまるところ、「過去に起こったことは現在でも未来でも起こるんだ。よくわかんないけど、そうなっているんだよ!」と言うしかなくなるわけです。信念でしかない。

 しかし、この不安定な土台の上になぜだか科学という牙城は堅牢にそびえたっているように見えるのです。私たちの日常生活には、科学の恩恵が存在しないものはほぼありません。この圧倒的な現実の前では、私もその、ある意味宗教的な信念を吞み込まざるをえないのかもしれません。

 しかし、私は吞み込みたくないのです。激しく抵抗します。これはなぜかというと、ヒュームの言う「自然の斉一性」を認めてしまうと、その背後にある「絶対的な存在」を認めてしまうことにつながってしまいそうだからです*2。それは何よりも自由を信奉する私の性質に反する、決定論にいきついてしまいそうな匂いがします。端的にいうと、不快なのです。

「決定論」は嫌なんだ

 なぜ、世界は理論(人間の認知形式で構築されたモデル)に応えるのか。所詮は人間が考えたことでしかないのに。私は人間中心に考えすぎているのだろうか。

 本当は逆なんだろうか。世界が論理的で因果関係をもつから、人間の認知形式がそのように発達したのだろうか。では、世界はすでに絶対的なルールによって構築されているのだろうか。

 そうであるならば、人間はそれに従うしかないのだろうか。従うのなら、必然、人間には自由はないのではないか。私は鎖でぐるぐる巻きになっているのではないか。

 飛躍し過ぎかもしれませんが、そんな疑問が私の頭に沸き起こります。不安になります。

 早めに、ヒュームの著作を読みたいと思います。*3

*1:もちろん、その逆もあります。演繹的に、モデルを事象に適応することもあります。しかし、科学にとって最も重要であろうことはモデルを抉り出すことだと私は考えます。なぜなら、帰納法で取り出したモデルを演繹法で事象に適応して……というスパイラルが科学の進歩の秘訣なのでしょうが、その一番初めのステップはやはりモデルを得ることだと思うからです。物理学ではそれが顕著であると思います

*2:ちなみに私は不可知論者です。が、神の定義によっては認めるかもしれないと最近では考えています。

*3:これとは関係ないですが、私は「行動分析学」の本を好んで読んでいました。この分野では原因が行為の後にくるという不思議な前提を置いているのです。それがヒュームの因果論を知って、「これやんけ!」──つまり、私の理解するところでは、因果関係は実際に”ある”のではなく、人間の想像力が生み出すものである──と興奮してしまったので、それもひとつの動機ではあります

ブログ、はじめました

おうる 「ブログ、はじめました」

いぐる 「『冷やし中華、はじめました』のようなノリなわけね。で、何について書いていくつもりなん?」

おうる 「一応、駆け出しプログラマーやってるんで、それに関係することとか。あとは、趣味のこととか色々」

いぐる 「大雑把過ぎて何もわかんないけど。まぁ、思いつくままつれづれと、って感じ?」

おうる 「そう、そんな感じで。ゆるふわっとやっていきたい」

いぐる 「三日坊主だもんね。ブログを始めては止め、始めては止めで、」

おうる 「勘弁してつかぁさい」

いぐる 「ま、それぐらいが肩肘張らずに丁度いいかも。とりあえず、続いたらいいね」

おうる 「うん、ほんと」